8月8日の「川あそび」のチラシを二七市通りにあるお惣菜やさん「wagamama house」に持っていきました。「ドラム缶風呂やるんですか!?」とチラシを楽しそうに見てくれました。当日も楽しんでもらえるように準備を頑張ります。



毎月第4土曜日に行われている「桜城橋ふき」。この日は、色々なボランティア活動を体験しているという男の子たちが来てくれました。「桜城橋ふき」の活動をSNSで見かけて、参加しにきてくれたそうです。裸足になって橋を拭く体験を楽しんでくれました。



STUDIO ALMAによる「おとがわサンデーヨガ」が行われました。「おとがわサンデーヨガ」は、毎月第3日曜日の朝8時から行われる、ヨガを通して乙川を体感できる新しい定期プログラムです。新しい乙川の風景がまた一つ生まれています。



7月のおとがわリバークリーンは、みんなでスコップを持ち寄り、先日の大雨で河川敷に上がった泥をかき出すお掃除を行いました。階段護岸をブラシできれいにする子どもたちや、川の中に潜ってゴミを拾う人など、乙川を愛する人たちの、絆が深まる日となりました。



今年も大人数での開催はできませんでしたが、いつものメンバーと7月7日7時7分に小さく乾杯!を行いました。早くみんなと乾杯!できる日が来ることを願っています。


愛知県の緊急事態宣言が解除され、「乙川ナイトマーケット」が今期初開催となりました。乙川ならではの川沿いに腰掛けてゆったり楽しむ方も多くみえました。



この日の「橋上教室」では、奏林舎の唐澤さんに「額田の森のお話」をしていただきました。桜城橋に使われているヒノキは、15年から20年ごとにはり替えをするそうです。それまで使っていた木を燃やさずに、また別の形で活用する必要性と、その意味での橋のメンテナンスの大切さを教えてもらいました。



桜城橋から見える夕日が、この日はビルとビルの隙間から見ることができました。刻々と沈みゆく太陽がとても美しかったです。



6月のおとがわリバークリーンを行いました。今月も乙川の水位は高いため、河川敷の平場のゴミ拾いを中心に行いました。はじめて参加される方も多くみえて、乙川を愛する人の輪が広がっていることを実感しました。この日はカワセミにも出会えました。



乙川で競技用のカヌーをする方に会いました。以前は蒲郡の海でヨットをされていたそうですが、今は海よりも安全で家からも近い乙川でカヌーを楽しむようになったそうです。水上を気持ちよく走っている様子がカッコいい。



犬の散歩をしながらお話しをする人、野菜を買いに来た人、おもちゃのゴルフを楽しむ子どもたち。天気の良い日の乙川河川敷には、いろいろな過ごし方が生まれていました。



ひょうたん池で網をつかってエビを捕まえる子どもたち。乙川はもうすっかり夏です。



今年もヒメボタルの生態観測に行ってきました。見に行ったタイミングがたまたま良かったのか、昨年よりも多くのヒメボタルを見ることができました。環境の変化にも負けずに生きるヒメボタルの力強さを小さな体から感じました。



「桜城橋ふき」に行ってきました。朝日新聞に掲載されたことがきっかけで、安城市から参加してくれた方もみえました。清掃活動をきっかけに「橋ふき」が出会いの場、交流の場になっていました。