乙川の上流、形埜学区へ。中心地が一望できる場所から、美しい里山は、住む人たちのたゆまぬ努力の上に成り立っていることを改めて感じました。
乙川の上流、形埜学区へ。中心地が一望できる場所から、美しい里山は、住む人たちのたゆまぬ努力の上に成り立っていることを改めて感じました。
3月のおとがわリバークリーン。夢中になりすぎて、長靴に水が入るほど。お気に入りのお宝(ゴミ)を手に、どこか誇らしげな顔が最高です。
リバーベースでは、春からの運行に向けて船の整備が行われていました。もうすぐ、乙川に春がやってきます。
事務所でパンフレットの折り作業。手を動かしながら自然と会話が生まれる。昔の畑仕事もきっとこんな感じだったのかな。
石を拾っては、川へ投げる。拾っては、投げる。川には本能を刺激する何かがある。
2月の乙川。雨が少なかった今年は、砂地がいつもより多く現れていました。
1月末のLet it Camp。乙川の砂地は、子どもたちの遊び場になっていました。川のそばで夢中になって遊ぶ姿、いいな。
豊川への取材途中に迷い込み、偶然見つけた長沢「フロノ下」の猪垣。しばらく、見入ってしまいました。
おとがわ寒中水泳、未就学児向けの足つけタイム。見るだけでは得られない、川に触れる体験。小さな一歩が、乙川との大切な思い出になったと思います。
年始の休み、乙川を歩いてみると意外と人がいる。天気もよく、気持ちのいい乙川でした。
新しい年が明けました。乙川から眺める初日の出。今年も一年、どうぞよろしくお願いします。
毎年12月に実施しているおとがわリバークリーンイベント。グループに分かれて宝探し(ゴミ拾い)にいくところ。さあ、行くぞ。
浜松駅のすぐ横を流れる小さな都市河川「新川」の暗渠を歩きました。隙間から差し込む光が美しかった。
千万町町で林業をされている唐澤さんのキャンプ事業でも使っている薪割りをお手伝い。川の上流の山と、私たちの活動がつながっていることを実感する時間でした。