おとがわ寒中水泳、未就学児向けの足つけタイム。見るだけでは得られない、川に触れる体験。小さな一歩が、乙川との大切な思い出になったと思います。



年始の休み、乙川を歩いてみると意外と人がいる。天気もよく、気持ちのいい乙川でした。



新しい年が明けました。乙川から眺める初日の出。今年も一年、どうぞよろしくお願いします。



毎年12月に実施しているおとがわリバークリーンイベント。グループに分かれて宝探し(ゴミ拾い)にいくところ。さあ、行くぞ。



浜松駅のすぐ横を流れる小さな都市河川「新川」の暗渠を歩きました。隙間から差し込む光が美しかった。



千万町町で林業をされている唐澤さんのキャンプ事業でも使っている薪割りをお手伝い。川の上流の山と、私たちの活動がつながっていることを実感する時間でした。



オカザキリバーサイドマラソンが開催されました。過去最高の約1500名のランナーのエントリーがありました。乙川の風を感じながら、それぞれのペースで心地よく走る光景が広がりました。



となりの田んぼのステップアップコースの稲刈りが実施されました。全て手で刈りたいという目標は達成できませんでしたが、子どもも大人も一緒になって汗を流し、笑顔あふれる実りの時間となりました。



稲刈りまえにあぜの草刈りを実施。たわわに実る稲穂。いよいよ収穫のときが近づいてきました。



河川敷では、ランニングスクールが行われていました。夕方になると気温も下がり、過ごしやすくなってきました。



自由研究で流域模型を作りたいと連絡をくれた小学生。同じ目線で話ができて、私たちの想いをしっかり受け止めてくれました。こういう出会いがあるときに「ONE RIVERの活動をやっててよかったな」と心から思います。



久しぶりにおとがわサンデーヨガに参加しました。乙川の風や音を体全体で感じ、日曜日の朝から気持ち良い時間を過ごすことができました。



自動車の部品メーカーのジヤトコの社員のみなさんがリバークリーンに参加してくださいました。企業の地域貢献の場として、リバークリーンに参加してくださいました。ありがとうございます。



今年も水辺で乾杯には平日にも関わらずたくさんの方にお越しいただきました。令和7年7月7日と7がつく日だったこともあり、名前が7文字の方に乾杯の発声をお願いしました。この場所でいつも会える人たち、挨拶できると心がほっとします。(山田)