石を拾っては、川へ投げる。拾っては、投げる。川には本能を刺激する何かがある。
石を拾っては、川へ投げる。拾っては、投げる。川には本能を刺激する何かがある。
2月の乙川。雨が少なかった今年は、砂地がいつもより多く現れていました。
1月末のLet it Camp。乙川の砂地は、子どもたちの遊び場になっていました。川のそばで夢中になって遊ぶ姿、いいな。
豊川への取材途中に迷い込み、偶然見つけた長沢「フロノ下」の猪垣。しばらく、見入ってしまいました。
おとがわ寒中水泳、未就学児向けの足つけタイム。見るだけでは得られない、川に触れる体験。小さな一歩が、乙川との大切な思い出になったと思います。
年始の休み、乙川を歩いてみると意外と人がいる。天気もよく、気持ちのいい乙川でした。
新しい年が明けました。乙川から眺める初日の出。今年も一年、どうぞよろしくお願いします。
毎年12月に実施しているおとがわリバークリーンイベント。グループに分かれて宝探し(ゴミ拾い)にいくところ。さあ、行くぞ。
浜松駅のすぐ横を流れる小さな都市河川「新川」の暗渠を歩きました。隙間から差し込む光が美しかった。
千万町町で林業をされている唐澤さんのキャンプ事業でも使っている薪割りをお手伝い。川の上流の山と、私たちの活動がつながっていることを実感する時間でした。
オカザキリバーサイドマラソンが開催されました。過去最高の約1500名のランナーのエントリーがありました。乙川の風を感じながら、それぞれのペースで心地よく走る光景が広がりました。
となりの田んぼのステップアップコースの稲刈りが実施されました。全て手で刈りたいという目標は達成できませんでしたが、子どもも大人も一緒になって汗を流し、笑顔あふれる実りの時間となりました。
稲刈りまえにあぜの草刈りを実施。たわわに実る稲穂。いよいよ収穫のときが近づいてきました。
河川敷では、ランニングスクールが行われていました。夕方になると気温も下がり、過ごしやすくなってきました。